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オーディション Audition
オーディション詳細、募集要項に関しては下記のとおりです。
ヴァイオリン(フォアシュピーラー)
| 募集パート |
・ヴァイオリン フォアシュピーラー 2名 |
| 応募資格 |
・当団楽員として全ての演奏に参加できる技術と健康を有する者。
・2026年11月1日までに当団に就業できること。 (相談可)
・年齢、国籍は問わない。 ※7月のトゥッティオーディションとの併願も可。オーディションを併願する場合は応募のメールへその旨を記入のこと。(フォアシュピーラーとトゥッティで別々に2通のメールを送付する必要はない。) |
| 応募方法 |
下記①~⑥を送付先のアドレスへメールで送信、その受信をもって受付とする。(郵送不可)
①氏名 (ふりがな付記) ②生年月日 ③連絡先 (住所・電話番号・Eメールアドレス) ④学歴・音楽歴 ⑤職歴 (オーケストラ客演歴、賞歴など) ⑥映像審査用 YouTube URL ※①④⑤はYouTubeの概要欄にも記入すること。(下記、「5. 映像審査用動画について」も参照)
送付先 E-mail: 件名:ヴァイオリン フォアシュピーラー・オーディション 申込締切 2026年4月30日(木)必着
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| 審査 |
①映像審査
応募と共に動画のURLを提出する。
・映像審査用動画 (YouTubeに限定公開でアップロードする)
審査結果は、2026年5月19日(火)までに通知する。
※数日経っても合否結果が届かない場合は、下記問い合わせ先へ連絡すること。
・課題曲 (映像審査)
(1) バッハ:パルティータ第3番よりプレリュード
(2) モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3, 4, 5番の中から任意の第1楽章 (カデンツァを含む、版は自由)
(協奏曲はピアノ伴奏付き)
※映像審査用動画について
・正面または斜めから撮影し、顔、楽器全体、両手元が映っていること。
・上記 (3.応募方法)①④⑤をYouTubeの概要欄にも記入すること。
・伴奏はピアノ伴奏とする。
・バッハとモーツァルトは1つの動画に収め、編集せず続けて録画すること。(バッハ→モーツァルトの順に演奏)
・アップロードしたYouTube動画のURLをメールに分かりやすく記入すること。 (URLから再生可能であることを確認すること)
・録画は楽曲演奏のみで、受験者の氏名や曲名など、声による説明は不要。
・動画投稿のアカウントは受験者本人のものかどうかは問わない。
・YouTubeには、「限定公開」でアップロードする。
・動画の録画環境や録画機材は簡易なものでも良い。 (環境や機材を理由にそれ以降の審査へ影響が出ることはない)
②第一次 実技審査 (ピアノ伴奏付き。伴奏者は各自同伴のこと)
日 時:2026年6月19日(金)
場 所:東京都内
課題曲:
・バッハ:パルティータ第3番よりプレリュード ・モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲の第1楽章 (動画で演奏した同一作品)
(カデンツァを含む、版は自由) ・オーケストラスタディ (映像審査通過者に楽曲、演奏範囲をメールにて連絡する)
③第二次 実技審査 (ピアノ伴奏付き。伴奏者は各自同伴のこと)
日 時:2026年6月21日(日)
場 所: 東京都内
課題曲:
・モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲の第1楽章 (動画で演奏した同一作品)
(カデンツァを含む、版は自由)
・ロマン派の協奏曲の第1楽章 (カデンツァがある作品はカデンツァも含む。版は自由)
・オーケストラスタディ (第一次実技審査通過者に楽曲、演奏範囲をメールにて連絡する)
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| 問い合わせ先 |
公益財団法人 東京フィルハーモニー交響楽団 ヴァイオリン・オーディション係
※電話での問い合わせ不可 E-mail:audition@tpo.or.jp |
| その他 |
・オーディション合格者は当団にて最長11ヶ月間の試用期間を経た後、第1, 第2ヴァイオリンの所属セクションが決定され、本採用となる。
・給与待遇は当団の規定による。
・審査内容についての問い合わせは受けつけない。
・受験にかかる費用は全て受験者の負担とする。
・オーディションに関わる連絡は、audition@tpo.or.jp から送信する。あらかじめ受信できるように設定を確認しておくこと。 ・YouTubeへの動画アップロード方法は、公式ヘルプページを参照のこと。
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| PDF |
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ヴァイオリン(トゥッティ)
| 募集パート |
・ヴァイオリン トゥッティ 2名
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| 応募資格 |
・当団楽員として全ての演奏に参加できる技術と健康を有する者。
・2026年12月1日までに当団に就業できること。 (相談可)
・年齢、国籍は問わない。 ※6月のフォアシュピーラーオーディションとの併願も可。オーディションを併願する場合は応募のメールへその旨を記入のこと。(トゥッティとフォアシュピーラーで別々に2通のメールを送付する必要はない) |
| 応募方法 |
下記①~⑦を送付先のアドレスへメールで送信、その受信をもって受付とする。(郵送不可)
①氏名 (ふりがな付記) ②生年月日 ③連絡先 (住所・電話番号・Eメールアドレス) ④学歴・音楽歴 ⑤職歴 (オーケストラ客演歴、賞歴など) ⑥映像審査用 YouTube URL ⑦第一次実技審査で演奏不可能な期日・時間帯 ※①④⑤はYouTubeの概要欄にも記入すること。(下記、「5. 映像審査用動画について」も参照)
送付先 E-mail: 件名:ヴァイオリン トゥッティ・オーディション 申込締切 2026年6月1日(月)必着
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| 審査 |
①映像審査
応募と共に動画のURLを提出する。
・映像審査用動画 (YouTubeに限定公開でアップロードする)
審査結果は、2026年6月16日(火)までに通知する。
※数日経っても合否結果が届かない場合は、下記問い合わせ先へ連絡すること。
・課題曲 (映像審査)
(1) バッハ:パルティータ第3番よりプレリュード
(2) モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3, 4, 5番の中から任意の第1楽章 (カデンツァを含む、版は自由)
(協奏曲はピアノ伴奏付き)
※映像審査用動画について
・正面または斜めから撮影し、顔、楽器全体、両手元が映っていること。
・上記 (3.応募方法)①④⑤をYouTubeの概要欄にも記入すること。
・伴奏はピアノ伴奏とする。
・バッハとモーツァルトは1つの動画に収め、編集せず続けて録画すること(バッハ→モーツァルトの順に演奏)
・アップロードしたYouTube動画のURLをメールに分かりやすく記入すること。 (URLから再生可能であることを確認すること)
・録画は楽曲演奏のみで、受験者の氏名や曲名など、声による説明は不要。
・動画投稿のアカウントは受験者本人のものかどうかは問わない。
・YouTubeには、「限定公開」でアップロードする。
・動画の録画環境や録画機材は簡易なものでも良い。 (環境や機材を理由にそれ以降の審査へ影響が出ることはない)
②第一次 実技審査 (ピアノ伴奏付き。伴奏者は各自同伴のこと)
日 時:2026年7月14日(火), 15(水), 16(木)
場 所:東京都内
課題曲:
・バッハ:パルティータ第3番よりプレリュード
・モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲の第1楽章 (動画で演奏した同一作品)
(カデンツァを含む、版は自由)
・オーケストラスタディ (映像審査通過者に楽曲、演奏範囲をメールにて連絡する)
③第二次 実技審査 (ピアノ伴奏付き。伴奏者は各自同伴のこと)
日 時:2026年7月21日(火)
場 所:東京都内
課題曲:
・モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲の第1楽章 (第一次実技審査で演奏した同一作品)
(カデンツァを含む、版は自由)
・オーケストラスタディ (第一次実技審査通過者に楽曲、演奏範囲をメールにて連絡する)
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| 問い合わせ先 |
公益財団法人 東京フィルハーモニー交響楽団 ヴァイオリン・オーディション係
※電話での問い合わせ不可 E-mail:audition@tpo.or.jp |
| その他 |
・オーディション合格者は当団にて最長11ヶ月間の試用期間を経た後、第1, 第2ヴァイオリンの所属セクションが決定され、本採用となる。
・給与待遇は当団の規定による。
・審査内容についての問い合わせは受けつけない。
・受験にかかる費用は全て受験者の負担とする。
・オーディションに関わる連絡は、audition@tpo.or.jp から送信する。あらかじめ受信できるように設定を確認しておくこと。 ・YouTubeへの動画アップロード方法は、公式ヘルプページを参照のこと。
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事務局員募集 Staff Recruitment
現在、事務局員の募集は行っておりません。
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